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2024/09/03

フィリピンでの生活が始まる: epic camp 2日目の記録

Travel Log - Day 2

2日目

07:00に起床。30分で支度を済ませ、朝食行こうとするとガーディアンから「breakfast starts at 08:00」と言われた。30分暇になってしまった。所でガジェットはまだ?

しばらくして朝食を食べ始めると部屋内の他の人も同じことを言い出した。やっぱスマホないのはきついよね。

そして朝食なんだけど... 白米以外まずい。(ってみんな言ってた。正直俺もそう思う。)

せっかく人が作ってくれたご飯だってことは承知しているし、ほんとに申し訳ないんだけど日本人の口にはあんまり合わなかった。しおり(handbook)に「中には食べられるものがなんも無い人もいるので...」みたいなのが書かれていたのはそういうことだったのかと思った。私は頑張って全部食べた。

オリエンテーションの時間になってやっとガジェットが返された。遅いよ。

朝食が終わるとオリエンテーションと使用教材であるstudyliveの設定が始まった。オリエンテーションではしおりに書かれていることをわざわざ説明された。ちなみにzoomでキャンプ前にオリエンテーションを受けているので2回目となる。

その後昼食。昼食はまだマシだった。

その後welcome partyが始まった。まずはちょっとしたミニゲームを行ってその後ちょっとしたダンス(YouTubeに大量にある子供向けのやつ)をさせられたり、さらにミニゲームを行いちょっとお菓子(フィリピンの)を食べたり...などレクリエーション大会的な感じだった。ダンス以外は楽しかった。

レクリエーション中に気づいたのが1つ。蚊とハエがうざい!!フィリピンだから仕方ないか。

終わると夕食。あんまり好きなのはなかった。白米ばっか食った。

その後Evening activityの時間になった。しおりにEvening activity(ダンス 歌 ゲームなど)と書かれていたが今日はダンスだった。ダンスは低学年組(小学生参加者)、中学年(中学生参加者)、高学年(高校生参加者)ごとにそれぞれ2曲覚えさせられ、1曲はキャンプ終了2日前に行く孤児院訪問でダンスを踊る。孤児院にダンス披露してなんになんのもう1曲は卒業式(終了1日前)に踊る。

高学年組はDreamer(fifa worldcup 2022の曲)と(タイトルわかんない)曲を踊らされた。みんな1日じゃ覚えられてなかった。

Evening activityが終わると20時になった。20時というのはスマホ没収の時間だ。

「Give your gadgets to guardian!boys!boys!hurry up!(男子たちはなかなか渡さなかった)」

と言われガーディアンに渡した。再び翌日の08:30までスマホは奪われる。同じ高学年組にとってはスマホを使えないというのはダメージが大きい。他の高学年組の人はみんな「もう帰りたい...」と言っていた。すんごいわかる。俺も正直「これがあと11日もあるのか...」なんて当初思ってた。今このブログの原稿をキャンプ8日目に書いているが正直今となるともう少しいてもいいかもなと感じてる。(理由は後ほど。)

部屋に戻り退屈な時間が訪れるかと思ったらそうでも無い。部屋の人と話すのは楽しい。

「お前どっから来た?」

「お前どうやってきた?」

「彼女おる?かわいい?」

みたいな話を楽しんだ。話してて楽しかった。数日後部屋の人が下ネタしか話さなくなる未来を私は知る由もなかった...

その後、普通に消灯。無事に寝れた。ベッドは固くて枕はやわらかすぎて寝心地は悪かった。

2024/07/22

雷が鳴ってるときに最寄駅から帰った

雷が鳴ってるときに最寄駅から帰った体験

皆さん、雷が鳴っているときに外出するのは怖いですよね。今回は、私が雷が鳴っている中、最寄駅から家まで帰った体験をご紹介します。時間にして22:40から23:20までの約40分間の出来事です。幸い、雷の音は聞こえませんでしたが、空は絶えず光っていました。

最寄駅への電車での出来事

その日、秋葉原から帰り、いつものように電車に乗って最寄駅へ向かいました。外は既に暗く、天気も怪しげでした。電車に乗っている間、窓の外を見ると雷が光り、雨も激しく降っていました。雷の音も聞こえてきて、正直なところ、濡れないか心配でした。しかし、最寄駅に到着すると雨は止んでおり、濡れることなく駅に降り立つことができました。

最寄駅から家までの帰り道

最寄駅に降り立ったのは22:40でした。駅を出ると、空が頻繁に光っているのが見えました。雷鳴は聞こえなかったものの、その光景は少し不気味でした。しかし、雨は降っておらず、傘を使う必要もありませんでした。家までの道のりは約40分ですが、その間、雷光はずっと続いていました。

家に着いたのは23:20頃でした。無事に濡れずに帰宅できてホッとしました。雷の光がずっと続いていたため、帰り道は少し怖かったですが、何事もなく帰宅できて本当に良かったです。

雷が鳴っているときの注意事項(by chatgpt)

雷が鳴っているときは、非常に危険です。以下の注意事項を守って、安全に過ごしましょう。

  • 建物や車の中に避難する。雷が近づいていると感じたら、できるだけ早く安全な場所に避難しましょう。
  • 高い場所や開けた場所を避ける。雷は高い場所や開けた場所に落ちやすいので、そこから離れることが重要です。
  • 金属製品を持たない。金属は電気を通しやすいので、雷が鳴っているときは金属製品を持たないようにしましょう。
  • 水辺に近づかない。水は電気を通しやすいので、雷が鳴っているときは水辺に近づかないことが大切です。
  • スマートフォンや携帯電話を使用しない。雷が鳴っているときは、スマートフォンや携帯電話の使用を控える方が安全です。

まとめ

今回は、雷が鳴っている中で最寄駅から家まで帰った体験をご紹介しました。雷の音は聞こえなかったものの、空は絶えず光っており、少し不気味な帰り道でした。幸い、濡れることなく無事に帰宅できましたが、雷が鳴っているときは常に注意が必要です。皆さんも、雷が鳴っているときは安全第一で行動してくださいね。そして、私みたいに安全を考えずに無理やり帰宅しようとしてはだめですよ。

妄想:1日が48時間だった世界線

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